つぼの中はいくら?
1セントと5セント。先に数えて、それから入れる。
難易度を選ぶ
「かんたん」はペニーとニッケルで制限時間90秒。「ふつう」はダイムが加わり70秒。「むずかしい」はクォーターも登場し50秒です。
貯金箱を数える
アライグマのお腹の中にあるコインを見てください。一致する合計金額をタップします。正解するとポイントが加算され、次のステップへ進みます。
目標金額まで詰め込む
トレイのコインをタップして貯金箱に入れます。目標金額にぴったり合わせると得点が入ります。入れたコインのマイナスボタンを押せば取り消せます。金額を超えるとミスになります。
タイムアップに注意
時間切れやライフがなくなる前に、どんどん数えてコインを追加しましょう。難易度ごとに自己ベスト更新を目指してください。
2ステップのラウンド
各ラウンドは、貯金箱の中にコインが入った状態で始まります。まずは合計金額をタップして当てましょう。次に新しい目標金額が表示されるので、トレイからコインを追加して、貯金箱の中身をその金額にします。
見えるコインと即時判定
コインはアライグマのお腹(貯金箱)に入るため、見て数えることができます。合計金額が正解、あるいはぴったり一致すると数百ポイントを獲得。間違えたり金額を超えてしまうと、貯金箱が揺れてライフが減ります。
スコア、ストリーク、ライフ
正解すると100ポイント単位で加算され、コンボが続きます。間違えるとストリークはリセットされます。難易度ごとのハイスコアが記録されます。
3つの難易度
「かんたん」はペニーとニッケルを使用。「ふつう」はダイムが追加。「むずかしい」は4種類すべての硬貨を使い、制限時間も厳しくなります。
バンディット・バンクは、小学1年生から3年生向けの2ステップ式お金算数ゲームです。アライグマの陶器製貯金箱の中には、アメリカの硬貨が見える状態で入っています。プレイヤーはまず中身を数え、次にトレイからペニー、ニッケル、ダイム、クォーターを追加して新しい目標金額を目指します。正解すると100点単位のスコアとストリークがたまります。間違えるとストリークがリセットされ、ライフを失います。ボタンやラベルはサイトの言語設定に対応しています。
数えて、組み合わせる
最初のステップで混ざったコインの合計額を認識し、次のステップで指定された額を作り上げるという、実践的な算数の練習になります。
即時のフィードバック
正解するとポイントが飛び出し、間違えるとアライグマが揺れます。「完了」ボタンを押さなくてもその場で正誤がわかるため、テンポよく学習できます。
コインの取り消し機能
入れすぎた場合は、マイナスボタンを押してコインを取り出すことができます。金額を超えるとラウンド終了となるため、計画的にコインを選ぶ戦略性が身につきます。
タッチ操作に最適化
プレイ画面がボードの下に配置され、スコア表示も別枠になっているため、コインやトレイの邪魔をすることはありません。
「かんたん」はペニー(1¢)とニッケル(5¢)、「ふつう」はダイム(10¢)が追加され、「むずかしい」はクォーター(25¢)も含まれます。算数の学習のため、金額はすべてセント単位で表示されます。
目標金額を超えるとミスとなり、ストリークがリセットされライフが1つ減ります。目標金額に達していない間は、トレイの下にあるマイナスチップをタップして、入れたコインをキャンセルできます。
はい。貯金箱は合計金額を表示しません。目に見えるコインを自分で数えて、金額を選択したり、トレイからコインを追加したりしてください。
はい。スコア列は貯金箱の上に、コイン選択やトレイは下に配置されているため、狭い画面でも重なることなく操作可能です。
小学1年生から3年生の、硬貨の名称を覚えたり、少額の足し算を学習したりする時期のお子様に適しています。慣れないうちは「かんたん」でペニーとニッケルを練習し、クォーターに慣れてきたら「むずかしい」に挑戦しましょう。
