掲示板を確認する
ライトに表示された数(例:7)を確認します。ケース内にあるその数の倍数をすべて見つける必要があります。
クレーンを動かす
ガラス面をドラッグするか、景品をタップします。クレーンが動き、接触すると自動でつかみます。
正解をつかみ、ハズレを避ける
倍数のボールはシュートに入って得点になります。ハズレをつかむとケースが揺れ、コンボが途切れ、ライフが減ってしまいます。
全8ラウンドをクリア
残りのターゲットがゼロになると、次の倍数に切り替わります。3回間違えるとゲームオーバーです。各難易度でハイスコアを目指しましょう。
クイズ形式ではなく、クレーン操作
ガラス越しにカーニバルのクレーンをドラッグするか、ガムボールをタップします。倍数に触れると、景品がシュートに引き上げられます。
見た目は同じ、数字が鍵
正解のボールもハズレのボールも、すべて同じ光沢のあるボールです。色ではなく、書かれている数字をしっかり確認する必要があります。
ケースの中を空にしよう
指定された倍数のボールをすべて取り出す必要があります。ハズレのボールは残っても大丈夫です。8ラウンドすべてクリアして、カーニバルを制覇しましょう。
3つの難易度
「かんたん」は2、5、10の倍数。「ふつう」は3、4、6、8の倍数。「むずかしい」は7、9、12の倍数で、景品の動きも速くなります。
ガントリー・グラブは、小学4年生向けの倍数学習ゲームです。カーニバルのクレーンゲームの中で数字の書かれたガムボールが跳ね回ります。プレイヤーはクレーンを操作し、掲示板に示された数字の倍数だけをキャッチします。プリント学習で答えに丸をつけるのではなく、クレーンゲームで楽しみながら数え上げの練習ができます。
動くターゲット
景品はガラスの中を漂っています。生徒は倍数のルールを意識しながら、動くターゲットを追いかける必要があります。
見た目に惑わされない
すべてのボールが魅力的な景品に見えます。頼りになるのは、ボールに書かれた数字だけです。
即座にフィードバック
正解ならすぐに得点になり、ハズレならすぐに分かります。答え合わせのボタンを押す必要はありません。
直感的な操作
画面全体がコントローラーになります。ミュート設定ボタンなどはスコア表示欄に配置されており、プレイを邪魔しません。
掲示板に表示された数の倍数です。例えば「7」と表示されていたら、7、14、21…と続く数字をつかんでください。11や40などは残しましょう。
ボールを直接タップするか、ガラス面をドラッグしてクレーンを誘導してください。接触すると自動でつかみます。専用の「つかむ」ボタンを押す必要はありません。
ケースが揺れ、連続正解のコンボがリセットされ、ライフが1つ減ります。景品はケース内に残ります。
対象となる倍数の種類、必要な正解数、景品の移動スピードが変わります。クレーンの操作ルールは同じです。
倍数や数え上げを学ぶ小学3年生から5年生(8歳〜11歳)向けです。2、5、10の倍数は「かんたん」から練習を始めましょう。
