5 × 3 =
.
2–5の九九。ゆっくり。
問題を読む
必要な答えを確認します。例えば「5 × 3」なら、8や53ではなく「15」の葉を探して飛び移ります。
位置を合わせる
岸の上で左右に動き、答えが書かれたハスの葉の正面に立ちます。
前にジャンプ
スペースキー、上矢印キー、またはジャンプボタンを押して飛びます。ハスの葉は動いているので、流される前に素早く次のジャンプへ移りましょう。
対岸の星を目指そう
4つの川を渡りきればゴール。ゴールするたびにスコアが加算され、川の流れが少し速くなります。
答えにジャンプ!
画面に「a × b」が表示されます。その答えが書かれたハスの葉だけが安全です。間違った数字や水の上に飛び込むとドボン!
流れるハスの葉
ハスの葉は左右に流れています。葉に乗ったら、画面外へ流される前に次の葉へ飛び移りましょう。
キーボード・タッチ操作対応
スペースキーや上矢印キーで前進。左右の矢印キーや画面上のボタンで移動できます。タブレットでも快適に遊べます。
3つの難易度
「かんたん」は2~5の段、「ふつう」は2~9の段、「むずかしい」は3~12の段に挑戦。難易度が上がるほど川の流れも速くなります。
Lily Leapは、アクションゲーム形式で楽しみながらかけ算の定着を図る、小学3年生向けの学習ゲームです。カエルのピップを操作し、流れるハスの葉を渡って対岸を目指します。画面上に表示されるかけ算の「答え」が書かれた葉を選んで進みましょう。間違った葉に乗るか水に落ちるとライフが減ります。ゴールにたどり着くたびに難易度が上がります。
程よい緊張感で計算力アップ
ハスの葉が流れる中で「5 × 3 = 15」と素早く思い出す練習は、フラッシュカードよりも実践的な計算力の定着に役立ちます。
正解・不正解が直感的にわかる
正解なら葉に乗れますが、間違えると水に飛び込んでしまいます。計算ミスが一目でわかるため、学習効率が高まります。
次々と新しい問題に挑戦
ジャンプするたびに新しい問題が出題されます。飽きることなく、まんべんなく計算練習ができます。
キーボードとタッチ操作
キーボード操作はタイピングの感覚に近く、タッチ操作は直感的。デバイスを選ばず教室でも家庭でも学習できます。
ピップが水に落ちてライフが1つ減ります。スタート地点の岸に戻り、そこからやり直しとなります。
はい。それぞれの川が左右に流れています。ハスの葉に乗ったまま画面外へ流されると、それもミス(水に落ちる)となります。
スペースキー、上矢印キー、または「Hop(ジャンプ)」ボタンで前に進みます。左右の矢印キーで列を移動してください。
かける数の範囲と川の流れの速さが変わります。「かんたん」は2~5の段、「ふつう」は2~9の段、「むずかしい」は3~12の段です。
小学2年生から4年生(7~10歳頃)のかけ算習熟期に最適です。かけ算を学び始めたばかりなら「かんたん」モードから始めてください。
