ぶら下がった文字を打つ
ホーム列全部。文字は6つで時間は多め。
難易度を選ぶ
「かんたん」はFとJのみ、「ふつう」は中指と薬指も使用、「むずかしい」はセミコロンを含む全ホームポジションキーを使います。
ポッドの文字を確認
一度に複数の文字がぶら下がります。表示されている文字を入力してください。対応するポッドが落ちて、キツネが食べてくれます。
キーを入力
物理キーボードを使うか、画面上のホームポジションキーをタップしてください。正解するとポイントが入ります。間違えると画面が光り、ライフが減ります。
タイムアップまで頑張ろう
制限時間やライフがなくなるまでに、できるだけ多くのポッドを落としましょう。難易度ごとに自己ベストの更新を目指してください。
ぶら下がるホームポジションの文字
木々から銅色のポッドがぶら下がっています。それぞれにホームポジションのキーが表示されます。そのキーを入力するとポッドが落ち、キツネが食べます。
3つの難易度設定
「かんたん」は人差し指のみ(FとJ)、「ふつう」はD、K、S、Lが追加、「むずかしい」はAとセミコロンを含むホームポジションの全キーが登場します。
スコア、コンボ、ライフ
正解するとポイントが入り、コンボがつながります。間違えるとコンボがリセットされ、ライフが減ります。難易度ごとに最高スコアが保存されます。
オプションのホームポジションボード
画面下に8キーのボードを表示できます。FとJには突起が表示され、実物のキーボードと同じ感覚でタップ操作も可能です。
Grove Nibbleは、小学生向けのホームポジション・タイピングゲームです。夕暮れの森で、銅色の文字ポッドを食べるキツネがテーマです。プレイヤーはぶら下がっているホームポジションのキーを入力します。正しく入力すればポッドが落ちてキツネが食事をし、間違えると画面が光ってコンボが途切れ、ライフを失います。手元を見ずに、両手をホームポジションに置いたままタイピングの速度を上げることを目的としています。
ホームポジションからスタート
A、S、D、F、J、K、L、セミコロンのキーのみを使用。他のキーに進む前に、タイピングの基本である開始位置を徹底的に練習できます。
指の配置を意識
オプションボードのFとJにはホームポジションの突起(ホームキー)が表示されており、実際のキーボードの感触とリンクさせて学べます。
即時のフィードバック
正解するとポッドが落ちてポイントが加算される様子がすぐに見えるため、達成感を得やすく、間違いにもすぐに気づけます。
タブレットでもPCでも
タブレットでは8キーボードをタップして操作、デスクトップではキーボードを見てタイピングするなど、環境に合わせて練習できます。
ホームポジションのキーのみです。「かんたん」はFとJ、「ふつう」はD、K、S、Lが追加、「むずかしい」はAとセミコロンが追加されます。Shiftキーは使いません。セミコロンとコロンはどちらもセミコロンとして扱われます。
不正解となります。森が揺れ、コンボがリセットされ、3つのライフのうち1つを失います。
はい。キーボードを表示して、光っているホームポジションキーをタップしてください。また、森の部分をタップしてデバイスのキーボードを使うこともできます。
いいえ。ホームポジションの練習のため、英語(QWERTY)の文字で行います。ボタンやラベルなどのメニュー表示は日本語に対応しています。
小学1年生から5年生で、タッチタイピングを習い始めたお子様向けです。人差し指だけでFとJを迷わず打てるようになるまで、「かんたん」モードで練習することをおすすめします。
