−6 + 14
川原の合計をタップ
符号まぜ。9まで。
計算を確認
プレートに整数の足し算が表示されます。例: −6 + 14。マイナス6足す14は8です。
マーカーをタップ
渓谷には3つのマーカーがあります。正しい合計値が書かれたものをタップしてください。キーボードの1、2、3キーでも操作可能です。
レースの行方
正解するとソリがメサに向かって急加速します。間違えると、ライバルが一歩リードし、グリップを1つ失います。
メサを目指せ
最後のマーカーに先に到達した方の勝ちです。ライバルが先に着くか、グリップがなくなると終了です。初級・中級・上級で自己ベストを目指しましょう。
渓谷のレース
あなたとライバルたちは、8つのマーカーがある渓谷を競い合います。正解すれば銅製のソリがメサへ近づきます。間違えると、ライバルたちが進んでしまいます。
符号の計算
すべての問題は整数の足し算です。「初級」は9までの数、「中級」は20までの数を使用。「上級」ではより大きな数や、3つの数字を足す問題も出題されます。
3つの粘土マーカー
1つは正しい合計値、残り2つは「符号のつけ間違い」や「絶対値の足し算」など、よくある間違いを誘う引っかけです。
3つのライフ(グリップ)
3回間違えるとゲームオーバーです。誰よりも早くメサにたどり着きましょう。難易度ごとにハイスコアが記録されます。
Gorge Glideは、中学1年生レベルの「整数の足し算」をテーマにしたレースゲームです。夕暮れの渓谷を舞台に、銅製のソリとライバルたちが競い合います。画面に表示される正の数と負の数の足し算を解き、正しい答えが書かれたマーカーをタップすることで、メサ(台地)へ向かって前進します。間違えるとライバルが進み、持ちライフであるグリップが減ります。誰よりも早くメサへ到達することが目標です。
符号の視覚化
負の数を括弧に入れて表示することで、−6 + (−4) を「引き算」ではなく「2つの方向性を持った量」として視覚的に捉えられます。
よくある間違いを学習
選択肢にある「引っかけ」は、テストで学生が間違えやすいパターン(絶対値の足し算や符号の反転など)に基づいて作成されています。
即時のフィードバック
間違えると即座に反応があり、ライバルが移動します。プリント学習のように全て終えてから答え合わせをする必要はありません。
操作しやすい大ボタン
マーカーは大きくデザインされており、画面下のエリアから操作するため、動くキャラクターを遮ることなく集中して遊べます。
プレートに表示された整数の足し算の答えとなる、粘土マーカーをタップします。例: −8 + 5 の場合は −3 をタップします。
絶対値を足し合わせてから、マイナスの符号をつけます。(−7) + (−4) は −11 です。この合計値のマーカーを選びます。
それは不正解です。例えば |−6| + |14| は 20 ですが、−6 + 14 は 8 です。間違えるとライバルが一歩進みます。
足される数の大きさと、3つ目の数字が登場するかどうかが変わります。ルール自体は変わりません。
小学6年生から中学2年生(約11歳〜14歳)の、正の数・負の数の加算を学習する生徒向けです。最初は初級で、9までの数を使った計算から始めるのがおすすめです。
