レベルを選ぶ
設定を開いて、かんたん、ふつう、むずかしいを選びます。かんたんはちょうどの時間だけ。ふつうはちょうどと30分。むずかしいは5分きざみ。次に60秒チャレンジかサバイバルを選びます。
カードを読む
カードには時刻にあわせて、たとえば4:30と出ます。それが時計に示すべき時刻です。
針を動かす
短い黒い針が短針。長いコーラル色の針が長針。時計の内側をドラッグして時を、数字の近くをドラッグして分を動かします。かんたんでは短針だけが動きます。
鳴らす
針がカードと合ったら鳴らすを押します。ぴったり!でスコアが増え、れんぞくが続きます。まだだよではあわせた時刻が出ます。サバイバルでは外すとライフが1つ減ります。
針を動かす
夕空の真ちゅうの文字盤。中心近くをドラッグすると短針が動き、外側をドラッグすると長針が動きます。レベルに応じた目盛りに針がパチッと止まります。
ベルを鳴らす
カードの時刻に時計があわせられたら、鳴らすを押します。ぴったり!でスコアが上がります。サバイバルで外すとライフが減り、カードにあなたがあわせた時刻が出ます。
かんたん、ふつう、むずかしい
かんたんはちょうどの時間だけで、長針は12のまま。ふつうはちょうどと30分。むずかしいは5分きざみなので、分が進むと短針も少しずつ動きます。
60秒チャレンジとサバイバル
60秒チャレンジはバーが尽きるまでにできるだけ多くの時計をあわせます。サバイバルはライフが3つ。鳴らすが続くとれんぞくでボーナス点が入り、各レベルのベストが保存されます。
とけいをあわせようは、時刻の読み方を練習するゲームです。カードに時刻が出て、短針と長針をドラッグしてアナログ時計をあわせてから鳴らすを押します。かんたんはちょうどの時間だけ、ふつうはちょうどと30分、むずかしいは5分きざみ。60秒チャレンジはスピードラウンド。サバイバルはライフが3つ。自分で針を動かしながら、時計を読む力を養います。
クイズではなく針
プレイヤー自身が短針と長針を動かすので、分が進むにつれて短針が数字の間をずれる感覚がわかります。
学年に合わせて成長
かんたんはちょうどの時間だけで、読み始めの子ども向け。ふつうはちょうどと30分を追加。むずかしいは5分きざみで、小学1・2年生の次のステップです。
短いラウンド
60秒チャレンジはクラス全体のウォームアップを短く保てます。サバイバルはライフ3つとベスト記録つきで、ゆっくり考えられます。
時計の内側をドラッグすると短針(短い黒い針)が動きます。数字の近くをドラッグすると長針(長いコーラル色の針)が動きます。矢印キーでも動かせて、Enterで鳴らします。
かんたんはちょうどの時間だけ、たとえば1:00や7:00。ふつうはちょうどと30分、たとえば3:30。むずかしいは5分きざみ、たとえば4:25や11:50です。
60秒チャレンジはタイマーがゼロになると終わります。サバイバルはタイマーなしでライフが3つ。間違った鳴らすでライフが1つ減ります。ベストはレベルとモードごとに別々に保存されます。
本物の時計では、分が進むと短針も動きます。30分のとき、短針は次の数字のちょうど真ん中にあります。とけいをあわせようはふつうとむずかしいで、そのように描きます。
はい。指で針をドラッグして、鳴らすを押してください。文字盤はスマホ画面に収まります。