ベイが始まる
チップホッパーはひとりで始まります。亜鉛バーのかんたん・ふつう・むずかしいをタップします。ホッパーの上にプレイボタンはありません。
数字を読む
CRTに3けたの数字が出ます。案内はチップを入れるです。百の位、十の位、一の位を読みます。くみたての板が、すでにはまった数を数えます。
チップを入れる
百の位チップ、十の位チップ、一の位チップを合うホッパーへドラッグします。当たるとチップがはまります。ちがうホッパーや満杯のホッパーはチューブを1本使います。ホッパーが合うと数字ロックと聞こえます。
ベイを埋めてホッパーしずかへ
8つの数字をロックして勝ち、またはチューブがなくなるまで続けます。ホッパーしずかはチャージ、ランク、もういちど入れるを見せます。
チップを入れる
CRTに3けたの数字が出ます。百の位チップ、十の位チップ、一の位チップを合うホッパーへドラッグします。当たるとチップがはまってチャージが入ります。はずすとチップがはね返り、チューブが消えます。
ベイからホッパーしずかへ
チップホッパーはひとりで始まります。かんたん・ふつう・むずかしいは亜鉛バーに残るので、メニューなしで切り替えられます。数字ロックのたびにベイが埋まります。8つロックするとホッパーしずかです。
チャージと連続
はまったチップは100チャージから始まり、連続で50ずつ増えます。数字ロックはさらに150です。得点がホッパーから飛びます。はずすと連続はリセットされます。
むずかしさが技能を変える
かんたんは0のない小さな3けたです。ふつうは100〜999で、0の空ホッパーがあります。むずかしいはその範囲のまま、0が多く、CRTが隠れるので記憶でチップを入れます。
チップホッパーは小学2年生の位取りゲームです。子どもは百の位・十の位・一の位のチップを3つのホッパーに入れて、CRTの3けたに合わせます。かんたんは0のない小さな数字です。ふつうとむずかしいは100〜999で、0は空のホッパーです。むずかしいは数字も隠すので、記憶でチップを入れます。クイズカードを押すのではなく、3けたを目で組み立てる技能です。
動く3けたの位取り
小2の算数は百の位、十の位、一の位を見ます。チップホッパーはそれを入れ作業にします。CRTを読んで、チップを入れる。
ベイをロックする競争
数字ロックのたびにベイが埋まります。ホッパーが合うと、マシンが戻ってきた感じがします。
すぐわかるホッパーの反応
当たるとチップがはまってチャージが飛びます。はずすとはね返ります。盤面はいつもチップを入れるなので、CRTと手順が同じことばです。
指でもマウスでも
チップをホッパーへドラッグします。タッチは大きく、あついホッパーは入れているあいだ光ります。
CRTに3けたが出ます。かんたんは0のない小さな数字です。ふつうは100〜999で0もあります。むずかしいは100〜999で0が多く、しばらくするとCRTが隠れます。
はまったチップは100チャージから始まり、連続で50増えます。数字ロックはさらに150です。はずすと連続が消え、3本のチューブのうち1本が消えます。
CRTを読みます。百の位チップを百の位へ、十の位チップを十の位へ、一の位チップを一の位へ入れ、くみたてが数字と合うまで続けます。その位が0なら、そのホッパーは空のままです。
むずかしいも100〜999ですが、0が多く、ホッパーのことばが隠れ、CRTが点々になるので、記憶でチップを入れます。
チップホッパーは小学2年生の3けたの位取りです。かんたんは0のない小さな数字、ふつうとむずかしいは100〜999の残りです。