伝票を読む
伝票にどの位をチェックすべきか書かれています。3桁の数字の真ん中は十の位です。例えば385なら、十の位は8です。
小包をタップ
ベンチに置かれた4つの木箱から、伝票の内容に合う数字をタップします。タップは1回で完了します。
スタンプを確認
正解すると伝票にスタンプが押されます。間違えると点滅してワックスシールを1つ失います。その後、新しい問題の伝票が届きます。
8つの注文を完了させる
8つのスタンプを集めればクリアです。シールをすべて使い切る前に達成しましょう。「やさしい」モードでは十の位と一の位のみが出題されます。
伝票を読む
注文ごとに場所と数字が指定されます。例:「十の位が8の数字を見つけてください」。
4つの小包
正解の木箱は1つだけです。他の箱には間違った位に同じ数字が入っていることがあり、たとえば820は「十の位が8」ではありません。
一の位から百の位まで
「やさしい」では2桁の数字、「ふつう」では3桁の数字を使います。「むずかしい」では展開形や「0」を含む問題が出題されます。
3つのシール
3回間違えるとゲームオーバーです。8つの注文を完了させれば勝利。難易度ごとにベストスコアが保存されます。
パーセル・プレイスは、小学2年生向けの位取り学習ゲームです。夕暮れの集配所を舞台に、4つの番号付き木箱と伝票を使って遊びます。伝票には一の位、十の位、または百の位のどれを確認すべきかが書かれており、プレイヤーはそれに合う木箱をタップします。ひっかけ問題として、同じ数字が別の位にある木箱が混ざっていることもあります。3つのシールを失う前に、8つの注文を完了させることが目的です。
「位」を意識する練習
「820の8」と「385の8」を並べることで、単に数字を見るのではなく、十の位の列を正しく読む能力を養います。
即時のフィードバック
タップした瞬間に木箱が反応するため、テンポよく学習を進められます。
直感的な操作
小包を大きく配置しており、子供たちが迷わずに操作できるように設計されています。
段階的な難易度設定
2桁の数字から始まり、3桁、そして展開形へと、学習レベルに合わせて成長できる仕組みです。
十の位にある数字が8であることを指します。385であれば十の位は8ですが、820の場合は十の位は2であり、数字の先頭が8であっても十の位は8ではありません。
3桁の数字の左側の数字です。例えば408なら、百の位は4となります。
伝票に書かれた「位」だけを確認してください。他の桁の数字が同じでも、指定された位が違えば不正解になります。
扱う数字の桁数や問題のタイプが変わります。「むずかしい」では「100+80+5」のような展開形で出題されることもあります。
小学1年生から3年生(6歳〜9歳)向けです。十の位と一の位の学習には「やさしい」モードをおすすめします。

8 十の位
チケットに合う箱をタップ
2けたの数。一の位と十の位だけ。