こづつみ港
こづつみ港は、港の船に同じ数の荷物を積んで、部分商でわり算を読む画面です。上には配達、スコア、ベストが並び、回数は 1 / 5 から 5 / 5 まで進みます。式は 104 ÷ 4、156 ÷ 6、672 ÷ 7、1949 ÷ 7、3217 ÷ 8 です。音が流れているボタンは音あり、止めているボタンは音なしで、音符の絵は出ません。
配達と3つの数を見る
画面の上では、配達というラベルと 1 / 5 が別に並び、となりにスコアとベストがあります。式の下は残りの荷物、積んだグループ、1グループの荷物です。船は積んだグループ: 0 から始まります。制限時間はなく、残機の表示もありません。
積む量を選ぼう
積む 1、積む 5、積む 10、積む 50、積む 100 のどれかを押します。1回目の小さい行は 10 × 4 = 40 のような形です。積む 50 は 50 × 4 = 200 で、残りの 104 より大きいので積めません。「その量を積むには荷物が足りません。もっと小さい量を選ぼう。」と出て、スコアと積んだグループは同じままです。
部分商の行を読む
最初の積む 10 のあと、状態は積んだ数: 10 × 4 = 40 になり、−40 が飛び出します。部分商には 104 − (10 × 4) = 64 が入ります。残りの荷物が1グループの荷物より少なくなるまで、積むを繰り返します。
次の配達か、もう一度
途中のカードの題は配達の準備完了!で、ボタンは次の配達です。5 / 5 の題は港のヒーロー!、注記はあまり: 1、文は「5つの配達の準備ができたよ!」で、ボタンはもう一度です。
5つの配達は順番が決まっている
ラベルの配達とは別に、回数は 1 / 5、2 / 5、3 / 5、4 / 5、5 / 5 と出ます。式はいつも 104 ÷ 4、156 ÷ 6、672 ÷ 7、1949 ÷ 7、3217 ÷ 8 の順です。
積む量は1、5、10、50、100
見出しは積む量を選ぼうです。ボタンは積むのあとに空白を置き、積む 1、積む 5、積む 10、積む 50、積む 100 となります。小さい行は 10 × 4 = 40 のように、選んだ数と1グループの荷物をかけた数です。
面積モデルと部分商
面積モデルは 4 × ? = 104 で開きます。まだ一度も積んでいないとき、部分商は「積んだ量がここに表示されます。」です。積めたあとは 104 − (10 × 4) = 64 のような行が残ります。
終わった配達ごとに100点
配達の準備完了!のたびにスコアへ 100 が足され、5つの配達で 500 になります。ベストはブラウザに残ります。やり直すを押してもベストは消えません。
こづつみ港は、港の船に荷物を同じ数ずつ積む5回の配達です。案内は「同じ数のグループを積もう。計算しやすい倍数を引いて、残りが1グループ分より少なくなるまで続けよう。」です。数える場所は残りの荷物、積んだグループ、1グループの荷物で、積む量を選ぼうから積む数を決めます。面積モデルと部分商が、積んだ量を残します。まだ何も積んでいないとき、部分商は「積んだ量がここに表示されます。」です。 1回目の配達は 104 ÷ 4 です。面積モデルは 4 × ? = 104 で開きます。押し方の一例は、積む 10、積む 10、積む 5、積む 1 です。最初の積む 10 のあと、状態は積んだ数: 10 × 4 = 40 になり、−40 が飛び出します。部分商の行は 104 − (10 × 4) = 64、64 − (10 × 4) = 24、24 − (5 × 4) = 4、4 − (1 × 4) = 0 です。グループ数を足そう: 10 + 10 + 5 + 1 = 26。答えは 104 ÷ 4 = 26 で、あまり: 0 です。カードの題は配達の準備完了!、ボタンは次の配達です。
別の押し方でも26
画面には「積んだグループ数が部分商です。違う分け方でも同じ答えになります。」と出ます。104 ÷ 4 では、積む 5 を5回と積む 1 を1回押しても 26 になります。
うしろの配達にはあまりが残る
1949 ÷ 7 の終わりは 1949 = 7 × 278 + 3 で、あまりは 3 です。3217 ÷ 8 の終わりは 3217 = 8 × 402 + 1 で、あまりは 1 です。
大きすぎる量は積まれない
1回目に積む 50 を押すと 50 × 4 = 200 です。残っている荷物は 104 なので、「その量を積むには荷物が足りません。もっと小さい量を選ぼう。」と出ます。スコアと積んだグループは変わりません。
ベストはブラウザに残る
5つの配達を終えるとスコアは 500 です。やり直すももう一度も、回数を 1 / 5 に戻し、スコアを 0 にします。ベストはブラウザに残ります。
小学4年生と小学5年生です。3けたや4けたの数を1けたでわり、商とあまりを読みます。
順番はいつも同じです。配達のラベルとは別に、1 / 5 は 104 ÷ 4、2 / 5 は 156 ÷ 6、3 / 5 は 672 ÷ 7、4 / 5 は 1949 ÷ 7、5 / 5 は 3217 ÷ 8 です。
「その量を積むには荷物が足りません。もっと小さい量を選ぼう。」と出ます。スコアと積んだグループは変わらず、配達はそのまま続けられます。残機の欄はありません。
配達の準備完了!のたびにスコアへ 100 が足され、5つ終わると 500 です。ベストはスコアが記録より高いときに更新され、ブラウザに残ります。やり直すももう一度もスコアを 0 と 1 / 5 に戻し、ベストは残します。画面に制限時間はありません。
1回目から4回目のカードは配達の準備完了!で、次の配達を押してもスコアは残ります。5 / 5 の題は港のヒーロー!、注記はあまり: 1、文は「5つの配達の準備ができたよ!」、ボタンはもう一度です。