約数ホタル
ホタルを同じ数ずつの行に並べよう。約数のペアを全部見つけよう!庭は12、18、36、49、37、100匹の順です。新しいペアで得点と連続が上がり、庭 6 / 6で次の庭を押すと終わりの画面が開きます。
庭 1 / 6
画面上部の行は庭 1 / 6から庭 6 / 6まで進みます。課題は12匹のホタルを同じ数ずつの行に並べよう。です。注釈は1〜3行を試そう。それ以上は同じペアが繰り返すよ。です。得点と連続は0から始まり、最高はこの端末に保存された一番高い得点を示し、進みは0 / 3 ペアです。
行数を選ぶ
行数を選ぶの下の数字を押します。ホタルが動き、式は行数と1行の数のかけ算を示します。2 × 6 = 12です。行数を選んでホタルを動かそう。違うペアを全部集めよう。Tab+Enterでも操作できるよ。行を増やすと行を減らすは、行の数を変える案内の文字です。
ペアを集める
ペアを集めるを押します。新しいペアは新しい約数のペア!と出て、約数のペアの行が埋まり、点が足されます。最初の庭の進みは0 / 3 ペアから3 / 3 ペアへ進みます。式が4 × 4 = 16 · 余り: 2のときは、余ったホタルがいるよ。別の行数を試そう。と出て、連続は0になり、得点はそのままです。
次の庭
全部そろうと、全部のペアを発見!約数は真ん中で出会うよ。と出ます。次の庭を押します。庭 6 / 6のあと、画面は庭が輝いた!、6つの庭で全部のペアを発見、ボタンはもう一度です。下の行は得点: 1610 · 最高: 1610です。
行数を選ぶ
行数を選ぶの下のボタンは1から、二乗がホタルの数を超えない最大の整数までです。六つの庭の最大は3、4、6、7、6、10です。式は行数と1行の数のかけ算で、2 × 6 = 12のように出ます。入りきらないときは余りが付きます。
違うペアを集める
ペアを集めるは、行数がホタルを割り切るときだけ保存し、約数のペアの行が? × ?からそのペアになります。たとえば1 × 12です。画面は新しい約数のペア!と出ます。同じ行数をもう一度押すと、そのペアは発見済み!向きを変えても同じペアだよ。と出て、その押しは連続も得点もそのまま残します。
得点、連続、最高
新しいペアは連続を1上げ、40点に連続の10倍を足します。点数に入る連続は多くて5なので、増える点は+50、+60、+70、+80、その後は+90です。連続は庭をまたいで続きます。19組で合計は1610です。最高はこの端末で一番高い得点を保存します。
次の庭とすべての約数
進みが満タンになると、すべての約数: 1, 2, 3, 4, 6, 12のように小さい順の行が出て、ボタンが次の庭に変わります。全部のペアを発見はその庭のペアがそろった印です。庭 6 / 6で次の庭を押すと、庭が輝いた!、6つの庭で全部のペアを発見、得点: 1610 · 最高: 1610、もう一度が出ます。
約数ホタルは、ホタルの数を同じ数ずつの行に並べる六つの庭です。ホタルを同じ数ずつの行に並べよう。約数のペアを全部見つけよう!遊ぶ人は決まった数を同じ数ずつの行に並べ、違うペアのたびにペアを集めるを押します。回の表示は庭 1 / 6から庭 6 / 6まで進み、進みの行は見つけたペアを数えます。集める前、約数のペアの空欄は? × ?です。 最初の庭は庭 1 / 6です。課題の文は12匹のホタルを同じ数ずつの行に並べよう。です。下の注釈は1〜3行を試そう。それ以上は同じペアが繰り返すよ。です。並ぶペアは1 × 12、2 × 6、3 × 4で、まだ見つけていない場所は? × ?のままです。2行を選ぶと式は2 × 6 = 12です。進みは0 / 3 ペアから始まり、3 / 3 ペアまで進みます。三つそろうと、すべての約数: 1, 2, 3, 4, 6, 12と出ます。
ボタンは最大で止まる
最初の庭の注釈は1〜3行を試そう。それ以上は同じペアが繰り返すよ。です。12匹の最大は3なので、3 × 4は3のボタンで集め、4は出ません。ペアは1 × 12、2 × 6、3 × 4です。六つの庭の最大は3、4、6、7、6、10です。
余りがあっても庭は開いたまま
割り切れない並びは式に余りを出します。18匹で4行は4 × 4 = 16 · 余り: 2です。ペアを集めるを押すと余ったホタルがいるよ。別の行数を試そう。と出て、連続は0、得点は変わりません。庭は開いたままです。残機はなく、制限時間もありません。
平方数と37が順に入る
36、49、100には同じ数のペアがあります。6 × 6、7 × 7、10 × 10です。18は1 × 18、2 × 9、3 × 6です。36は1 × 36、2 × 18、3 × 12、4 × 9、6 × 6です。49は1 × 49と7 × 7です。庭 5 / 6は37匹で、ペアは1 × 37だけです。2から6のボタンはホタルが余ります。100は1 × 100、2 × 50、4 × 25、5 × 20、10 × 10です。
もう一度のあとも最高は残る
最高は得点がそれを超えたときに更新され、この端末に残ります。もう一度は得点と連続を0にして、12匹の庭 1 / 6に戻します。最高はそのままです。音が鳴っているあいだボタンは消音です。音がオフのあいだボタンは音をオンです。音符の記号はありません。
小学4年生です。六つの庭は12、18、36、49、37、100の約数のペアを使います。
順はいつも12、18、36、49、37、100です。庭 1 / 6は3ペア、庭 2 / 6は3ペア、庭 3 / 6は5ペア、庭 4 / 6は2ペア、庭 5 / 6は1ペア、庭 6 / 6は5ペアです。行数の最大は3、4、6、7、6、10です。
式は余りとその数を足します。例は4 × 4 = 16 · 余り: 2です。ペアを集めるは余ったホタルがいるよ。別の行数を試そう。と出します。連続は0になり、得点は変わらず、庭は開いたままです。
新しいペアは連続を1上げ、40点に連続の10倍を足します。点数に入る連続は多くて5です。足される点は+50、次に+60、+70、+80、連続5以上は+90です。同じペアは何も足さず、連続も得点もそのままです。メッセージはそのペアは発見済み!向きを変えても同じペアだよ。です。次の庭でも得点と連続は続きます。19組で1610になり、終わりの行は得点: 1610 · 最高: 1610です。最高はこの端末の一番高い得点です。
いいえ。行数のボタンとペアを集めるを押します。行数を選んでホタルを動かそう。違うペアを全部集めよう。Tab+Enterでも操作できるよ。約数のペアは集めるまで? × ?で、そのあと二つの数、たとえば1 × 12を出します。行を増やすと行を減らすは行の数を変える案内の文字です。