代数チャレンジ
天びんの二つの皿。xがひとりになるまで項をドラッグ。代数チャレンジは高校の代数ゲーム。等号の向こうへ項を移したら、わるをタップ。代数Iは二段階の一次方程式。代数IIは両側にxがある。上級は負の項を含む。スコアと連続は時間切れまで伸びる。
レベルを選ぶ
レベルを開いて代数I、代数II、上級から選ぶ。代数Iはxを片側に保つ。代数IIは両方の皿にxを置く。上級は負の項を使う。
項を反対側へドラッグ
項を反対側へドラッグ。等号を越えて天びんの反対へ移り、符号が反転する。同じ側の同類項はまとまる。
わるをタップ
一方の皿が係数つきのxだけで、もう一方が数だけのとき、わるをタップ。早すぎるわるは ❌ 不正解で、連続はゼロに戻る。
時間と競う
xがひとりになると ✅ 正解!が出て、スコアがすぐ更新される。バーは終了!まで縮む。もう一度は同じレベル。レベルを開けば切り替えられる。最高を超えると新記録!。終了!では最終スコアが見える。
クイズではなく天びん
各問題は二つの皿に置いた方程式。項を反対側へドラッグすると符号が反転する。xがひとりになったら、わるをタップ。
代数I、代数II、上級
レベルが中身を変える。代数Iはxが片側だけの二段階の方程式。代数IIは両側にxがある。上級は負の項を足し、答えがゼロ未満になることもある。
スコアと連続
✅ 正解!の方程式はスコアに入る。代数Iは入門より点が高く、代数IIはそれ以上、上級の配点が最も大きい。次の式を ❌ 不正解のわるなしで解くたびに連続が伸びる。
レベルが変えるのは方程式そのもの。代数Iは二段階の一次方程式で、たとえば 2x + 5 = 11。代数IIは両側にxがある。上級は負の項を含むので、答えが負になることもある。
項は一方の皿を離れ、反対の符号で別の皿に着く。+5 を移すと −5 になる。両辺から同じ数を引くのと同じ操作。
わるをタップするのは、一方の皿がxだけで係数が1以外、もう一方が一つの数のときだけ。ゲームはその係数で両方の皿をわる。その前にわるをタップすると ❌ 不正解と出る。
スコアは0から始まる。代数Iは100、代数IIは200、上級は300を足す。最初の正解のあと、連続は続けて解くたびに50を追加する。❌ 不正解のわるで連続はリセットされる。最高はそのレベルごとに保存される。更新すると新記録!が出る。
時計は90秒。上部のバーは時間が減るにつれて縮む。0で終了!になり、最終スコアが出る。プレイ中にレベルを開いて代数I、代数II、上級を選び直せる。もう一度は同じレベルのまま。
はい。上部のスピーカーボタンは音とミュートを切り替える。選んだ設定はこの端末に残る。