あるくをはじめる
かんたん、ふつう、むずかしいを選ぶ。あるくを押す。板がタールの柱へすべりはじめる。
ついたらタップ
板が柱に着いたらタップ。長い板はタップいちど。短い板ふたつはすばやくタップにかい。
当たった板を積む
きれいなタップはカチッ!でスコアとれんぞくが増える。おそい・はやいタップはバシャでライフをけずる。
十二の板を終える
十二の板で歩きおわり。バシャが三かいでもおわり。記録は高いスコアを覚える。
陽に焼けた桟橋
くされた板、タールの柱、さびた釘、歩みの下の塩水。長い板と短いペアが水がわからすべる。
歩みをタップ
板が柱についたら桟橋をタップ、タップを押す、またはスペース。長い四分はタップいちど。八分のペアはすばやくタップにかい。
カチッ!かバシャ
当たるとカチッ!で板が山にめくれる。バシャは板を水に落としてライフをけずる。スコアとれんぞくが歩みを追う。
むずかしさで拍が変わる
かんたんは四分だけ、ゆっくり。ふつうは四分と八分。むずかしいは同じまぜこぜではやい。記録は設定ごとに残る。
リズムのタイミング。子どもは板がタールの柱に着くとき、四分(いちど)と八分(すばやくにかい)をタップする。
歩みをタップ、タップボタン、またはスペース。板が柱につくタイミングで打つ。
間に合ったタップはスコアを足し、れんぞくを伸ばす。バシャはれんぞくをリセットしてライフをけずる。記録はむずかしさごとに保存。
できる。スピーカーボタンはスコア、れんぞく、板のとなりのレールにある。ミュートか音を覚える。