分数運河
六つの水門が、小学4年の等しい分数を順に出します。表示は2本目の帯で同じ面積を塗ろう。合うと水門を閉じるのあと、表示は数直線で対応する点を選ぼう。正しい船を着けるが得点を100増やします。
同じ面積を塗ろう
表示は2本目の帯で同じ面積を塗ろう。です。左からマスを塗り、塗った長さの終わりをそろえます。塗ったマスをもう一度押すと消せます。回の表示は1 / 6から始まり、得点の表示は得点 0です。
水門を閉じる
水門を閉じるを選びます。面積が合うと、表示は数直線で対応する点を選ぼう。に変わり、2本の帯で塗った面積は同じだよ。と出ます。終わりが違うと、色を塗った部分の終わりを比べよう。と出ます。
船を着ける
数直線で対応する点を選ぼう。印が指す目盛りを見つけよう。それから船を着けるを選びます。合うと得点が100増え、2つの分数は同じ点に着くよ!と出ます。
次の水門
次の水門を選ぶと、1 / 6から6 / 6へ進みます。最後の船を着けるのあと、表示は6つの水門が全部開いたよ! ボタンはもう一度遊ぶです。もう一度遊ぶは盤面を1 / 6と得点 0に戻します。
2本の分数の帯
1本目の帯は、水門の分数がすでに塗られています。2本目の帯は空から始まり、4、6、8、9、10、12マスのどれかに分かれ、ラベルは塗った数を示します。例は4/6です。
水門を閉じる
水門を閉じるは、塗ったマスが左端から続き、1本目の塗りの終わりで止まるときだけ通ります。それ以外では色を塗った部分の終わりを比べよう。と出て、得点はそのままです。
印と目盛り
正しい水門を閉じるは数直線を開き、印を最初の分数の終わりに置きます。表示は2本の帯で塗った面積は同じだよ。となり、目盛りは0から1まで並びます。
船を着けると100
印の下の目盛りで船を着けるを押します。表示は2つの分数は同じ点に着くよ!となり、2番目の分母の組を示します。例は3/4 = 6/8や3/4 = 9/12です。
分数運河は、等しい分数のための六つの水門です。各水門には塗られた帯、より小さい等しい部分に分かれた2本目の帯、そして0から1までの数直線があります。 水門1では、1本目の帯が2/3を示し、2本目の帯は6マスです。同じ面積は左の4マス、4/6です。船を着けるのあと、2つの分数は同じ点に着くよ! 2/3 = 4/6と出ます。
左端のマスだけ
水門を閉じるは左の端から塗りを測るので、6マスのうち4つは最初の4マスのときだけ通ります。すき間や、同じ数でも右から始まる塗りは、面積の段階のままです。
印が目盛りを示す
印は帯に沿った最初の分数の位置に置かれます。9マスの1/3では、合う目盛りは3/9です。別の目盛りでは得点はそのままです。
船を着けるごとに100
得点の表示は得点 0から始まり、正しい船を着けるだけが100を足すので、六つの水門が終わると得点 600です。水門を閉じると、外した目盛りは得点を変えません。
同じ六つの水門が戻る
もう一度遊ぶは得点を消し、1 / 6から始めます。組はいつもこの順です。2/3と6等分、1/2と4等分、3/4と8等分、1/3と9等分、2/5と10等分、3/4と12等分です。
水門はいつも同じ六つの組を、この順で出します。小学4年の組は、2/3と4/6、1/2と2/4、3/4と6/8、1/3と3/9、2/5と4/10、3/4と9/12です。目盛りは2番目の分母のままなので、4/6と読みます。
表示は得点 0から始まります。正しい船を着けるごとに100増えます。水門を閉じるでは得点は増えません。外すと得点はそのままです。六つの水門のあと、表示は得点 600です。もう一度遊ぶで得点 0に戻ります。
2本目の帯のラベルは数だけを示します。例は4/6です。水門を閉じるは場所も見ます。塗ったマスは左端から続き、1本目の帯の終わりで止まらなければなりません。すき間や、右から始まる塗りでは色を塗った部分の終わりを比べよう。と出ます。
印が指す目盛りを見つけよう。線は0から始まり1で終わり、0の目盛りと、2本目の帯の部分ごとの目盛りがあります。8つに分かれた3/4の水門では、6/8で船を着けるを押します。目盛りを選ぶ前に船を着けるを押すと、印が指す目盛りを見つけよう。と出ます。
その水門のままです。マスを変えてもう一度水門を閉じるを選ぶか、別の目盛りを選んでもう一度船を着けるを選びます。回の表示と得点は、手順が合うまで同じです。音楽が流れているとき、上のボタンは消音で、止まっているときは音声です。