クリップを持つ
イージーモードではサンプル名と状態を答えます。例えば、霧の状態が「気体」になるまで熱をスライドさせましょう。ハードモードでは「融解」などの状態変化を当てます。
熱をスライド
温度計はガラスのレールになっています。下が「固体」、中央が「液体」、上が「気体」です。粒子がその状態と一致したところでクリップを離してください。
パンが保つ
正解するとスコアが加算され、その状態のままビーカーが固定されるので、なぜその状態なのかを確認できます。「次へ」をタップして次のサンプルへ。間違えると「熱すぎる」や「冷たすぎる」といったヒントが表示されます。
クリップを持つ
バーナーの上に置かれたビーカーを加熱しましょう。温度を変えると、格子状に並んだ粒子が振動したり、流動したり、蒸気となって空間を満たしたりする様子を観察できます。
パンが保つ
正解すると画面が一時停止します。粒子が密集したままなのか、流動しているのか、拡散しているのかを確認し、次のサンプルに進む前にその理由を学べます。
次の読み
ハードモードでは「融解」「凝固」「蒸発」「凝縮」といった状態変化を答えます。ライフは3回、連続正解でスコアが伸びます。
固体の粒子は密集して形を保ちます。液体の粒子は互いに滑り動き、容器の形に合わせます。気体の粒子はバラバラに広がり、空間を満たします。加熱や冷却によって、物質はこれらの状態の間を変化します。
パンが保つ
正解後に状態がロックされるため、一瞬で次の問題に移るのではなく、なぜそのクリップの位置が正解なのかをじっくり観察できます。
単語帳ではなくビーカーで学ぶ
霜や液面、水蒸気といった視覚的なヒントを元に考えます。操作しやすい大きなクリップで、直感的に操作できます。
いいえ。このゲームは「固体」「液体」「気体」および「融解」「凝固」「蒸発」「凝縮」を対象としています。
はい。数学ボードと同様のクラス管理機能があり、スコアを確認できるゲームとなっています。