金庫を開く
かんたん、ふつう、むずかしいを選び、スライド。二つの和音が鳴る。もういちどならきく。
タンブラーを読む
かんたんは Authentic(V–I)と Half(I–V)。ふつうは Plagal(IV–I)を追加。むずかしいは Deceptive(V–vi)を追加。
スライド
金のピンをカデンツに合うタンブラーへドラッグ。はまったピンはスコアと連続を足す。はずすとはみ。
8つのラッチをクリア
8つのラッチで金庫が開いた。ピンが消えるまで続けてもよい。金庫がかんだはスコア、連続、もういちどスライドを出す。
金のピンをスライド
カデンツが鳴る。フェルトの井戸からピンを大理石のタンブラーへドラッグ。Authentic は V–I。Plagal は IV–I。Deceptive は V–vi。Half は I–V。
タンブラーであり、一覧ではない
金庫の扉がスロットを持つ。正しいスライドはピンをはめる。まちがったタンブラーはかみ、スパークし、ピンを戻す。
スコア、連続、ラッチ
8つのラッチで金庫が開く。はまったピンはスコアと連続を伸ばす。金の命は三つ。きくはカデンツを再生する。
むずかしいでカデンツが増える
かんたんは Authentic と Half。ふつうは Plagal を追加。むずかしいは四つ全部:Authentic、Plagal、Deceptive、Half。
カデンストラッチは高校の和声ゲーム。大理石の金庫がカデンツを鳴らす。プレイヤーは金のピンを Authentic(V–I)、Plagal(IV–I)、Deceptive(V–vi)、Half(I–V)へスライドする。スロットは扉のタンブラー。かんたんは Authentic と Half。ふつうは Plagal を追加。むずかしいは四つ全部。8つのラッチでラウンド終了。四択の理論ワークではなく、物理のラッチ。
きいてからスライド
生徒はカードをタップせず、ピンをはめてカデンツを名指す。V、I、IV、vi は理論記号としてタンブラーに残る。
扉とともに技能が伸びる
かんたんは二つのカデンツ。ふつうは Plagal を追加。むずかしいは Deceptive を追加。時計だけでなく金庫が変わる。
かみか、はまったか
当たりはピンをはめてスコアと連続を伸ばす。はずすとタンブラーがかむ。盤面と手順はスライド、Authentic、Plagal、Deceptive、Half、ラッチを共有する。
指またはマウス
ピンをドラッグ。タンブラーは大きい。きくは扉を離れずに V–I、IV–I、V–vi、I–V を再生する。
Authentic は V–I。Plagal は IV–I。Deceptive は V–vi。Half は I–V。その記号はどのタンブラーでも訳さない。
フェルトの井戸から金のピンをタンブラーへドラッグ。正しいはめ込みはロック。まちがったタンブラーはかみ、命を一つ失う。
かんたんは Authentic と Half。ふつうは Plagal を追加。むずかしいは Authentic、Plagal、Deceptive、Half。
はまったピンは120から始まり、連続で50ずつ伸びる。スコア、連続、ラッチは大理石の銘板に残る。8つのラッチで勝ち。
高校音楽。V、I、IV、vi がきこえ、Authentic、Plagal、Deceptive、Half を名指せる生徒向け。