塔にはいる
かんたん、ふつう、むずかしいを選ぶ。それからスタックする。ライフは三つ。スタック数が八で鐘は晴れ。
数字を読む
下がる札は I、IV、または V。I は C E G。IV は F A C。V は G B D。
ルート、サード、フィフスをドラッグ
ブロックをロープへ。下はルート。まんなかはサード。上はフィフス。むずかしいでは文字なし — 持ってブロックをきく。
スタック
ロープに鐘が三つ乗ったらスタック。鳴った!でコードが鳴りスコアが増える。かみこんだ!で塔がゆれ、れんぞくがもどる。
三和音をスタック
青銅のブロックが三つ。ルートを下、サードをまんなか、フィフスを上へ。スタックを押す。下がる数字は I IV V のまま。
鳴ったとかみこんだ
合う山は鳴った!で塔がコードを鳴らす。音や順が違うとかみこんだで鐘がつまり、ライフを失い、れんぞくがもどる。
スコア、れんぞく、スタック数
鳴った!ごとにスコアが増え、れんぞくが伸びる。スタック数が八で鐘は晴れ。かみこんだが三で塔おわり。
むずかしさで耳が変わる
かんたんは I だけ、音名あり。ふつうは I IV V、まだ音名あり。むずかしいは I IV V のまま文字をかくす — ブロックは持ったとき鳴る。
コードスタックはたそがれの鐘楼の中学生向け和声ゲーム。下がるローマ数字が C の I、IV、または V を求める。選手は青銅のブロック三つ — ルート、サード、フィフス — をロープへドラッグしてスタックする。当たりは鳴った!で鐘が三和音を鳴らす。はずれはかみこんだ。かんたんは I だけ音名あり。ふつうは I IV V で音名あり。むずかしいは文字をかくし、耳でスタックさせる。
三和音を山にする
子どもは手で I IV V を組む。ルートはサードの下、サードはフィフスの下。名前カードをたたくより和声に近い。
スタックが動詞
鳴った!でコードが鳴る。かみこんだ!でブロックがはじく。スコア、れんぞく、スタック数は青銅の札にいる。
数字は数字のまま
下がる札は I IV V のまま。どの言語でも同じ主要三和音。
むずかしいは耳
むずかしさでうでが変わる。かんたんは I に音名。ふつうは I IV V に音名。むずかしいは持ったとき鳴らし、文字をかくす。
三つのブロックをロープへ — ルート、それからサード、それからフィフス — スタックを押す。スペースでもスタック。
C の主要三和音。I は C E G。IV は F A C。V は G B D。札はその数字のまま。
音が違うか、順が違う。鐘がかみこみ、ライフを失い、れんぞくがもどる。
かんたんは I だけ、音名あり。ふつうは I IV V、音名あり。むずかしいは I IV V、無名 — 持ったときブロックが鳴る。
小学六年から中学二年で I IV V を組むとき。C E G のスタックを学ぶならかんたん。