うさぎのガーデン設計
うさぎの庭の形を、わかりやすい課題を一つずつ解きながら変えよう。うさぎの庭と自分の庭を比べ、行を増やしたり減らしたりすると、花が自動で並び変わります。面積が同じでも囲いの長さが違うことや、まわりの長さが同じでも面積が違うことを学びます。
うさぎの庭を見よう
二つの庭の上にある短い課題を読みます。最初の課題は、マスの数を同じに保ちながら囲いを減らすことです。
1行増やす
「1行増やす」や「1行減らす」を使うか、庭の角を上下にドラッグします。花は自動で並び変わります。庭にフォーカスすると矢印キーでも行を変えられます。
庭を比べよう
面積と囲いの数値を見ます。自分の庭が目標に合うと、自動で課題が終わります。
次の庭
「次の庭」で別の課題に進みます。五つの庭を終えたら「もう一度遊ぶ」を選びます。
二つの庭を比べよう
うさぎの元の庭と自分の庭を並べて見られます。面積の単位ごとに一つのマスがあり、外側に囲いがあります。
課題は一つずつ
面積を変えずに囲いを増やしたり減らしたりします。その後は囲いの長さを変えずに面積を変えます。
自動で並び変わる
「1行増やす」や「1行減らす」で、指定された数値を保ちながら庭が並び変わります。目標に合う庭になると、すぐに課題が終わります。
いいえ。行を変えると庭が並び変わり、数値も自動で更新されます。答えの入力や別の確認ボタンはありません。
最初の課題では、面積を保ちながら囲いの長さを変えます。後の課題では、囲いの長さを保ちながら面積を変えます。
はい。大きな「1行増やす」「1行減らす」ボタンを使うか、角をドラッグします。庭にフォーカスして矢印キーを使うこともできます。