これを持ってを見る
学校の初日はひとりでに始まる。チョーク帯はかばんをつめようと言い、お弁当、ボトル、えんぴつなどを並べる。かんたん、ふつう、むずかしいはバスバーに残るので、メニューなしで縁石を替えられる。
かばんをつめよう
学用品をポケットへドラッグする。大きいポケットは広く、ボトルの網は高く、えんぴつポケットは細い。家のおもちゃはそれは家に置くで弾かれる。
ファスナーを引け
リストがつまったら、ファスナーを引け。成功は乗車を足し、連続を伸ばし、バスに乗る。ベルは3つがライフ。バスが先に動くとベルをひとつ失う。
乗車を6回
6回乗ると縁石クリア。ベルがなくなるまで続けてもよい。バスに乗り遅れたは乗車スコア、ランク、もういちどつめるを出す。
かばんをつめよう
玄関の学用品を大きいポケット、ボトルの網、えんぴつポケットへドラッグする。成功はポケットに収まり乗車が出る。ミスは弾き返り、連続がリセットされる。
ファスナーを引け
これを持っての品が全部すわったら、ファスナーを引け。子どもが乗り、バスのドアが光り、新しい玄関が出る。早く引くとファスナーが戻るだけ。
バスに乗れ
つめているあいだ黄色いバスが縁石を進む。端まで来るとバスに乗り遅れたと聞こえ、ベルをひとつ失い、玄関が戻る。
むずかしさで縁石が変わる
かんたんはどの学用品もどのポケットでもよく、家のおもちゃは隠れる。ふつうは家のおもちゃをひとつ足し、ポケットの形を求める。むずかしいは持ち物が増え、家のおもちゃがふたつ、バスも速い。
学校の初日は、もどった朝のかばんつめゲーム。子どもは学用品をポケットへドラッグし、バスが動く前にファスナーを引く。かんたんはやさしい。ふつうとむずかしいはポケットの形を求め、家に置くおもちゃを足す。スキルは朝のルーチンで、クイズカードではない。
初日のルーチン
かばんをつめてバスに乗るのが初日の仕事。盤面はそれをドラッグと引きにし、プリントにはしない。
学校のものと家のもの
お弁当、ボトル、えんぴつ、ファイル、クレヨンはかばんへ。ボールやくまはそれは家に置くと聞いて玄関へ戻る。
縁石ですぐわかる
すわった品はポケットを光らせ、乗車が出る。ミスはかばんを揺らす。子どもは完了ボタンを待たずにルールが見える。
指でもマウスでも
品をドラッグしてからファスナーを引け。タッチは大きく、バスバーはかんたん、ふつう、むずかしいを手元に置く。
チョーク帯はこれを持ってと言う。かんたんはお弁当、ボトル、えんぴつ。ふつうはファイルと家のおもちゃひとつ。むずかしいはクレヨンと家のおもちゃふたつ。
すわった学用品は乗車100から始まり、連続で50ずつ増える。リストがいっぱいになったらファスナーを引け。まちがったポケット、家のおもちゃ、動いたバスは連続をリセットし、ベルを失うことがある。
玄関の学用品を大きいポケット、ボトルの網、えんぴつポケットへドラッグする。それからファスナーを引け。子どもがバスに乗れる。
持ち物が増え、家に置くおもちゃがふたつ、形の合うポケットにしか入らず、バスが速くなる。
学校の初日は幼い子と幼稚園のかばんつめ練習。就学前はかんたん。1年生と2年生はふつうとむずかしいでポケットの形と夏のおもちゃに進める。