難易度を選択
かんたん、ふつう、むずかしいはプレイ中も選べます。かんたんはプレートふたつ。むずかしいは箱のうえにおとり。8つのショットを電球がきれる前にうめましょう。
スレートを読む
吊るされたスレートに英文が表示されます。主語に一致する正しい動詞を見つけましょう。
プレートをスライド
木箱から動詞プレートをカメラの背面へドラッグします。当たるとカシャ!。はずすとフラッシュがはぜたで電球を1つ使います。
ベストを追う
連続でスコアがのびます。アルバムがいっぱいのパーフェクトはボーナス。難易度ごとにベストを更新。ランクは箱番からフラッシュのエースまで。
プレートをセット
スレートには空欄のある英文が表示されます。木箱に置かれた動詞プレートから、正解を選んでカメラの背面にスライドさせましょう。
撮影でセットが変化
正解するとシャッターが切れ、ポラロイド写真がプリントされます。間違えるとフラッシュが焚かれ、恐竜が驚き、電球が一つ減ってしまいます。
3つの難易度
「かんたん」は2枚の選択肢(runsとrunなど)から選びます。「ふつう」はwas、were、has、haveが追加されます。「むずかしい」はデコイ(おとり)プレートが増えます。
スコアを伸ばそう
正解するごとにポイントが加算され、連続正解でボーナスが発生します。獲得スコア、残りの電球、ベストスコアなどがフィルムストリップに表示されます。
シャッターシートは、小学3年生向けの「主語と動詞の一致」を学ぶ学習ゲームです。メサにある撮影スタジオを舞台に、プレイヤーは英文を読んで主語に合った動詞プレートをカメラにセットします。正解ならカシャ!で写真がアルバムに溜まります。間違えるとフラッシュがはぜたで電球が消費されます。8つのショットと高いスコアを目指します。
直感的な文法学習
紙のワークシートではなく、木箱のプレートを操作することで、主語と動詞の関係を体感的に学べます。基礎から応用までステップアップ可能です。
英語学習に最適
練習問題は英語のまま保持されるため、文法構造を崩さずに学習できます。操作ボタンなどは日本語表示に対応しています。
即時のフィードバック
正解するとポイントが加算され、連続記録が伸びます。ミスをするとすぐにフラッシュ演出が入り、コンボがリセットされるため、間違いを即座に認識できます。
タッチ操作対応
スマホなどの指先操作に適した設計です。プレートをスロットに重ねるとカメラ背面がハイライトされ、操作が分かりやすくなっています。
主語と動詞の一致を扱います。かんたんでは単純現在形(runsとrunなど)、ふつうではwas, were, has, have、むずかしいでは挿入句や不定代名詞などを含みます。
いいえ。学習用の英文はそのまま英語で表示されます。ボタンやヒント、スコア表示などのUIは日本語に対応しています。
プレートが跳ね返り、連続記録がリセットされ、フラッシュが焚かれます。電球を1つ失い、3つすべて消費するとゲーム終了です。
プレートの難易度が変わります。かんたんは単純な現在形の2択。ふつうはwas/were/has/haveを追加。むずかしいは木箱に3枚目の「おとり(デコイ)」プレートが加わります。
主語と動詞の一致を学習する小学3年生向けです。単数・複数の動詞の変化に慣れていない場合は、まずかんたんモードから始めてください。