石板を壺に入れる
The bronze door groaned open.
壺をタップ、石板をドラッグ、または 1 / 2 / 3
完全な文か断片か — 小学4年の復習
完全. 主語と述語がある。ひとりで立てる。
断片. 考えが足りない — 句や従属節だけのことが多い。
モードと難易度を選ぶ
制限時間モード(75秒)かサバイバルモード(ライフ3)を選択。イージーは「文 vs 断片」、ミディアムは「ランオン」追加、ハードは「文の修復」が加わります。
タブレットを読む
刻まれた碑文が表示されます。それが「完全な文」か、「断片」か、あるいは「2つの思考が繋がってしまったランオン」かを判断します。
壺に納める
壺をタップするか、タブレットをドラッグして納めます。修復ラウンドでは、正しい文にするための文末をタップして選びます。
次の部屋へ進む
8つ正解して封印を光らせましょう。制限時間や松明が尽きる前に、どこまでスコアを伸ばせるか挑戦です。
墓の仕分け作業
各碑文をドラッグまたはタップして、「完全な文」「断片」「ランオン」のいずれかの壺に納めましょう。正解すると黄金の封印が点灯し、即座にフィードバックが得られます。
途切れた文の修復
ハードモードでは「文を完成させる」パズルが登場。従属節や主語のみの断片を、正しい文へと変えるパーツを選んで組み合わせましょう。
3つの遠征レベル
イージーは「完全な文 vs 断片」、ミディアムは「ランオン」を追加。ハードでは小学5年生向けの難解な文章と、文章構築の課題が混合します。
封印、部屋、そして連勝記録
8つの封印を解くと部屋の扉が開きます。75秒の制限時間モードや、3つの松明(ライフ)で挑むサバイバルモードで、スコアや正答率を競いましょう。
インスクリプション・ヴォールトは、小学4・5年生向けの文法アドベンチャーゲームです。プレイヤーは墓の中の碑文を読み、「完全な文」「文の断片」「ランオン」に仕分けします。完全な文には主語と述語があり、単独で意味が通じます。断片は思考が完結しておらず、ランオンは適切な句読点や接続詞なしに2つの文を無理やり繋げてしまっている状態を指します。難易度の高い部屋では、断片を完全な文に修正する能力も試されます。
基礎から一歩先へ
基本的な文の判別に慣れた子供たちに、より長い断片や複雑なランオン、文を完成させるパズルといった挑戦的な課題を提供します。
小学4~5年生に最適
読解レベルや文章の種類は、より複雑な文章を書くようになる高学年向けに設計されています。
即時の文法フィードバック
間違えた場合、正しい壺が光り、主語や述語の不足、あるいは文のつながり方など、なぜ誤りなのかが即座に解説されます。
何度でも遊べる遠征
碑文はプレイごとにシャッフルされます。制限時間やサバイバルモード、3つの難易度により、ドリル学習のような単調さを感じさせません。
主語(誰が・何が)と述語(どうする・どうである)を持ち、一つの完全な思考を伝達できる文のことです(例:「青銅の扉がギーッと開いた」)。
文のように見えますが、単独では意味が成立しないものです。句(「長い登山の後で」)や従属節(「ドアが鍵をかけられていたので」)などが該当します。
ピリオドや接続詞を使わずに、2つの完全な文を無理やり繋げてしまったものです(例:「松明が揺れた影が飛び跳ねた」)。
小学4・5年生向けです。イージーは復習として、ミディアムとハードは「完全な文と断片」をすでに学んだ生徒の応用練習として最適です。
いいえ。壺をタップするか、数字の1・2・3キーを押しても操作可能です。ドラッグ&ドロップはタッチスクリーン用に用意されています。
はい。文法の練習のため、英語で行われます。ボタンやメニューはサイトの言語設定に従いますが、碑文は学習効果を保つため英語のままとなっています。
