メモをただしい箱へドラッグ
ラック 1 · 1/6
しおのメモ
メモをドラッグ、またはタップして箱へ。からなら完了。
かんせい文かかけら — 箱は2つ
モードを選ぶ
タイムアタックかサバイバルを選び、難易度(かんたん・ふつう・むずかしい)を選択して「プレイ」を押します。
ラックの文を読む
港のラックに6枚の紙切れが並んでいます。それぞれが「完全な文」か、「文の断片」か、「2つの文が繋がってしまった連結文」かを見極めましょう。
木箱に入れる
紙切れを木箱にドラッグするか、紙切れと箱を順にタップします。やり直したい場合は「リセット」を、すべて配置し終えたら「完了」を押してください。
チェックして次へ
正解の紙切れは固定されます。間違ったものは戻ってくるので修正しましょう。すべての紙切れを正しく仕分けると、次の荷物が届き、スコアが上がります。
6枚ずつ仕分けよう
一度にラックいっぱいの紙切れが表示されます。すべて配置して「完了」を押すと、正解かどうかがわかります。間違ったものは戻ってくるので、もう一度挑戦しましょう。
ドラッグまたはタップ
紙切れを箱にドラッグするか、紙切れと箱を順にタップして配置します。指でもマウスでも操作可能です。「リセット」ボタンで配置した紙切れをラックに戻せます。
選べる難易度
「かんたん」は完全な文と断片の仕分け。「ふつう」と「むずかしい」では連結文の木箱が追加され、より難しい文章が登場します。
タイドクロックまたはランタンモード
75秒以内にどれだけ仕分けられるか競う「タイドクロック」、またはランタン3つを守る「サバイバル」で遊べます。スコアと最高記録は港のボードに表示されます。
「Tide Slips」は、小学4・5年生向けの文法仕分けゲームです。プレイヤーは港をテーマにした短い文章を読み、「完全な文」「文の断片」「連結文」のいずれかの木箱にドラッグします。「完全な文」とは、主語と述語があり、それだけで意味が通じる文のことです。「文の断片」は、意味が不完全なものです。「連結文」は、正しい句読点や接続詞を使わずに2つの文を無理やり繋げてしまったものです。1問ずつのクイズとは異なり、6枚すべてを正しく配置してから「完了」を押す必要があるため、しっかり考える力が身につきます。
一度にまとめて考える
6つの文章を比較しながら進めるため、文章全体の構成を読み解くトレーニングになります。
小学4・5年生に最適
従属節や述語の欠落、ひっかけの連結文など、高学年レベルの英文構成に対応しています。
直感的な操作性
ドラッグとタップの両方に対応。操作ボタンが常に画面にあるため、直感的に遊べます。
何度でも遊べる
紙切れの内容はランダムに入れ替わります。タイマーやサバイバルモードにより、単なる練習問題を解くのとは違う楽しさがあります。
主語(だれが・なにが)と述語(どうする・どんなだ)が揃っており、一つのまとまった意味を表す文のことです。例:「ランタンが濡れた桟橋の上で揺れていた。」
文のように見えますが、単体では意味が成立しないものです。句(「最後のフェリーが出た後。」)や従属節(「ロープが擦り切れていたので。」)などが該当します。
ピリオド、セミコロン、接続詞などを使わずに、2つの完全な文を不適切に繋げてしまった文です。例:「ベルが鳴った私たちはタラップに向かって走った。」
いいえ。タップでも操作可能です。ドラッグはオプションとして、タッチスクリーン環境で便利に使えるようになっています。
小学4・5年生です。「かんたん」は完全な文と断片の仕分け、「ふつう」と「むずかしい」では連結文が含まれます。
英語です。文法の練習内容そのものが英語であるためです。ボタンなどのインターフェースは日本語ですが、学習効果を高めるため、紙切れの内容は英語のままとなっています。
