ゲームを開始する
ゲームが始まったら、クリップボードで「かんたん」「ふつう」「むずかしい」のいずれかをタップします。プレイボタンはありません。
トレイを読む
トレイに置かれた魚の胴体(語根)を確認します。表示はひれをはめるです。頭または尾を胴へドラッグする。
ひれをはめる
左の枠に頭、右の枠に尾をドロップします。正解するとかみつきが加算され、ローリーは新しい語を食べる。間違えるとミノーが減ります。
漁獲を満たしてローリーはおなかいっぱい
8匹はめて勝ちです。ミノーがなくなるまで続けられます。ローリーはおなかいっぱいにはかみつき、順位、またあげるが出ます。
トレイにひれをはめる
トレイには語根となる魚の胴体が置かれています。頭パーツは接頭辞、尾パーツは接尾辞を表しています。空いているスロットにヒレをドラッグして「パチン」とくっつけましょう。正解するとパーツが固定され、ローリーが魚を丸ごと飲み込みます。間違えるとヒレが元の場所に戻り、ミノー(小魚)が減ってしまいます。
ローリーを満腹にしよう
ゲームはすぐに開始できます。クリップボードにある「かんたん」「ふつう」「むずかしい」を選択すれば、メニューに戻ることなくいつでも難易度を変更可能です。魚を完成させるたびに漁獲(収穫)ゲージがたまっていき、8匹でローリーが満腹になります。
かみつき(ポイント)でハイスコアを目指そう
魚を1匹完成させるごとに100 かみつき獲得でき、連続正解(ストリーク)で50ずつ加算されます。スコアが表示される様子はトレイから飛び出す演出で楽しめます。間違えるとストリークはリセットされます。漁獲ゲージでローリーがどれだけ満腹に近づいているかを確認しましょう。
スキルに合わせて難易度が変化
かんたんでは「teach」や「power」など身近な語根が使われ、3つのヒレから選びます。ふつうになるとダミーの頭や尾が増えます。むずかしいでは5つのヒレが登場し、ローリーに食べさせる前に両方のヒレをくっつける必要があるトレイも出てきます。
「接頭辞と接尾辞の魚」は、小学2年生向けの接頭辞と接尾辞を学ぶ語構成ゲームです。子供たちは「頭(接頭辞)」や「尾(接尾辞)」を語根の胴体にくっつけ、魚を完成させてローリーにエサをあげます。かんたんモードでは「teach」や「power」のような基本の語根から始まり、ふつうやむずかしいではダミーのパーツが増えたり、両方のヒレをくっつける必要があったりと難易度が上がります。クイズ形式ではなく、実際に手を動かすことで単語の構造を深く理解できるゲームです。
単語のパーツを動かしながら学習
小学2年生の英語学習では、一般的な接頭辞と接尾辞の解読が求められます。このゲームなら、トレイを読んでヒレをくっつけるという動作を通して、楽しく効率的に定着を図れます。
漁獲(収穫)を目指すワクワク感
魚を完成させるたびにゲージが溜まっていくため、テンポよく学習が進められ、ゴール達成の喜びを感じられます。
即座にフィードバックを提供
正解すればヒレが固定されてポイントが獲得でき、間違えればヒレが戻るという直感的なフィードバックにより、正しい形を自然と学べます。
指先やマウスで操作可能
パーツのドラッグ&ドロップは非常にスムーズです。タッチターゲットは大きく設計されており、ドラッグ中はスロットが光るため、操作に迷うことはありません。
「teach」や「power」などの語根が登場します。かんたんでは「teacher」や「powerful」といった一般的な形を学び、ふつう以降はダミーが増え、むずかしいでは一度に両方のヒレをくっつける課題も出題されます。
魚を1匹完成させると100 かみつき獲得でき、連続で正解すると50ずつボーナスが加算されます。間違えるとストリークがリセットされ、ミノーを1つ失います。
トレイの語根を確認し、意味の通る単語になるよう正しい「頭」または「尾」をドラッグすることを指します。例えば胴体が「teach」なら「er」や「ing」を、 「power」なら「ful」や「less」をくっつけます。
5つのヒレが候補として現れ、より紛らわしいダミーが増えます。また、ローリーが食べる前に両方のヒレを完成させる必要があるトレイも登場します。
主に小学2年生の語彙学習を対象としています。まずはかんたんで基本を学び、慣れてきたらふつうやむずかしいで応用力を磨くことができます。