Medical Robot Precision Lab
ロボットのどうぐを、れんしゅうボードのいつつのチェックポイントへみちびく。ばしょとたかさをあわせて、ゆっくりして、とびだしたしょうがいをよける。
どうぐをあわせる
とおく、ひだり、てまえ、みぎでどうぐのさきのばしょをきめる。あげるささげるでたかさをかえる。ばんごうのめじるしとがめんのざひょうにしたがう。
ぴったりかくにん
チェックポイントのなかでとまって、チェックポイントかくにん (Space)をおす。さきはよことたかさのどちらもでじゅうぶんちかく。とびだしたしょうがいはふれをきろくして、うごきをさえぎる。
コースをおえる
いつつのチェックポイントをかくにんする。じかんとしょうがいのふれをくらべて、はじめから (0)でもっとなめらかにれんしゅう。
けんこうのぎじゅつ・ちゅうしょうのれんしゅう
ロボットのどうぐは、ひとがうごかすせいみつなうごきをたすけられる。これはきょうちょうのれんしゅう。からだも、かんじゃも、いしゃのてじゅんもない。いりのれんしゅうでも、いしゃのアドバイスでもない。
キーとタッチ
がめんのボタンかキーボードをつかう。はじめから (0)であたらしいミッション。
ちがうよ。べんきょうのためのかんたんなシミュレーション。ほんもののロボットにはつながらない。ほんもののてじゅんもコピーしない。