キャニオンを選ぶ
かんたん、ふつう、むずかしいをタップ。それからとびこむ。ライフは三つ。スパンが八でむこうの岩だな。
音ていをきく
二つの音が鳴る。きくがもういちど鳴らす。近いペアは小さいスパン。ひろいペアは長いロープ。
ドラッグしてからリープ
きこえた幅に合うロープへクライマーをドラッグ。リープを押す。スペースでもリープ。
ついたか落下
合うロープはついた!でほこりとスコア。長さが違うと落下!で陰へ落ち、れんぞくがリセット。新しい記録を追う。
見た距離が耳の距離
すきまの幅が音てい。m2 は短いロープ。P5 はもっと長い。P8 はひろいスパン。名前つきボタンはない — どれだけ遠くきこえるかでリープ。
ドラッグしてからリープ
クライマーをロープへドラッグ。橋の長さにスナップ。リープを押す。きくが二つの音をもういちど鳴らす。ついた!はむこうの岩だなにほこり。落下!は陰へ落とす。
スコア、れんぞく、スパン
ついた!ごとにスコアがふえ、れんぞくがのびる。スパンが八でむこうの岩だな。落下!が三でキャニオンおわり。当たると点がとぶ。
むずかしさで耳が変わる
かんたんは m2 / P5 / P8、ゆっくりのロープ。ふつうは m3 M3 P4 P5 — 幅が近い。むずかしいはすべての全音階の音てい、はやい。
スパンリープは中学生向けの高さゲーム。クライマーがさびたキャニオンの岩だなに立つ。音ていが鳴る — 二つの音。プレイヤーは幅がその音ていに合うロープ橋へドラッグし、リープ。見た距離が耳の距離:m2 は短い、P8 はひろい。当たるとむこうの岩だな。はずすと落下!で陰へ。かんたんは m2 / P5 / P8。むずかしいはすべての全音階の音ていをはやく鳴らす。
音ていを空間として
子どもは P5 を m2 より長いロープと感じる。名前カードを押すより、きこえる大きさに近い。
きいてからリープ
動詞はリープ。きくがペアをもういちど鳴らす。ついた!と落下!がキャニオンを変える。緑のラベルではない。
むずかしさでうでが変わる
かんたんは離れた三つのスパン。ふつうは m3 M3 P4 P5 を詰める。むずかしいはすべての全音階の音ていを、はやいきくで。
遊ぶスコア
スコア、れんぞく、スパンはさびた看板。れんぞくが次のついた!の吹き出しを大きくする。
クライマーをロープへドラッグして橋の長さにスナップ。リープ、またはスペース。きくが音ていをもういちど鳴らす。
短いロープは m2 のような小さい音てい。ひろいロープは P8。すきまの幅がきこえたもの。
クライマーが陰へ落ち、ライフを一つ失う。れんぞくがリセット。落下!が三でキャニオンおわり。
音ていの組と、二つの音のはやさ。かんたんは m2 / P5 / P8。ふつうは m3 M3 P4 P5。むずかしいはすべての全音階の音てい、はやい。
小学六年から中学二年(中学生くらい)、音ていを名づけてきくころ。離れた三つのスパンはかんたんで覚える。